カンタンに栄養をプラス! ほうれん草カレー

大手カレーチェーン店のド定番、ほうれん草カレーをレトルトカレーでカンタンに! 非常用に買いだめしていたレトルトカレーに入れるだけで、栄養をプラス! 子どもだけのお昼ごはんのときも安心♪ 強いカラダになって、勝つぞー!! ポパイカレー!!

材料

  • 市販のレトルトカレー(辛さはお好みで♪) 1袋
  • 炊きあがったご飯 お好きなだけ♪
  • 飛騨・美濃産おいしいほうれん草IQF ひとつかみ

つくりかた

  1. ご飯を炊きます。
  2. レンジOKのお碗(耐熱ガラスや陶器製)に凍ったままほうれん草を入れる。
  3. レトルトカレーを(2)にかける。(温めなくてもいいですよー)
  4. (3)にラップをかけて、レンジでチン♪(レトルトカレーの袋や箱に書いてある時間、2~3分ぐらい)
  5. 炊きあがったご飯をお皿に盛り付け、(4)をかける。(やけどに注意!!)

保存

つくってすぐー(熱いので、やけどに注意して!)

(ま)

ほうれん草サーモンクリームペンネ

子どもがよろこぶ栄養満点グラタン♪ 茹でたペンネと一緒に混ぜてオーブンで焼くだけで、カンタンにできますよー!

材料

  • 乾燥ペンネ(マカロニでもOK) 80g
  • 生鮭 100g
  • 飛騨・美濃産おいしいほうれん草IQF ひとつかみ
  • 市販のカルボナーラソース(グラタンの素でもOK) 1袋
  • パルメザンチーズ(普通の粉チーズでもOK) 適量
  • パン粉 適量

つくりかた

  1. ペンネをたっぷりのお湯で茹でる。
  2. 茹でている間に、生鮭とほうれん草をグラタン皿に入れ、カルボナーラソースを上からかける。
  3. ペンネが茹で上がったら、しっかり湯切りして(2)に入れる。
  4. カルボナーラソースが行き渡るように(3)を混ぜる。
  5. (4)にパルメザンチーズ、パン粉をかけて、200℃に予熱したオーブンで10分ほど焼く。トースターの場合は上下で熱して、様子を見ながらアルミホイルを上に乗せて焦げないように。
  6. 表面の焦げ目を確認しながら、生鮭に火が入れば出来上がり!

保存

つくってすぐー(冷めたら冷蔵庫に入れて1日)

(み)

ちょーカンタン!飛騨のクリームドスピナッチ

ステーキ、ハンバーグなどの肉料理には欠かせないこのイッピンを、日本一のほうれん草でカンタン便利に! 肉のたんぱく質にβカロテンをプラスして免疫力アップ! みんなでポパイになって勝つぞ、新型コロナ!!

材料

  • 飛騨・美濃産おいしいほうれん草IQF 200g  1袋
  • クリーム 50〜100cc
  • 飛騨牛乳 適宜
  • バター 20g
  • 薄力粉 大さじ1
  • 塩 小さじ1/2
  • こしょう 少々

つくりかた

  1. 飛騨・美濃産おいしいほうれん草IQFを冷凍庫から取り出して、袋の上から「めん棒」などで叩いて、中の凍ったほうれん草をある程度細かく砕く。(叩きにくい場合は袋に穴を開けて。ストレス発散にも♪)
  2. 鍋やフライパンに(1)を袋から出して、バターを入れて炒める。(おとな向けは軽く、こども向けはよく炒めて。よく炒めることで柔らかく仕上がり、お子さんも大喜び!)
  3. 火を止めて、薄力粉を(2)にふりかけ、全体に馴染ませる。
  4. 再び火にかけ、クリームを半量入れて混ぜる。
  5. ある程度馴染んだら、残りのクリームを入れる。(これを飛騨牛乳にして軽い味わいにしてもよし♪)
  6. 塩こしょうを入れてグツグツしてとろみがつくのを確認する。(味見して、メインディッシュに合うように調整して。イメージとしてはサラッとした塩味控えめなホワイトソース。)
  7. 火を止めて、荒熱を取る。

盛り付け

ココットなどに入れて、肉料理の付け合わせに。もちろんパンのサイドメニューにもOK。アレンジでパスタにも♪

保存

冷蔵庫で1日。ジップロックで空気を抜いて冷凍庫で1週間。

(ま)

飛騨産ほうれん草で2色たまご焼き

ダマになりにくい飛騨産ほうれん草パウダーを使って、彩りお弁当♪♪ いつもの卵焼きが映えますよ♥

材料

  • 全卵 2個
  • 飛騨産ほうれん草パウダー 2g
  • 塩こしょう 少々
  • マヨネーズ 適宜

つくりかた

  1. 卵を溶き、塩こしょう、マヨネーズを入れてよく混ぜる。
  2. (2)を2つに分けて、ほうれん草パウダーを入れてよく混ぜる。
  3. 卵焼き器に油をひいて熱し、ほうれん草パウダーを入れたのを先に卵焼きにして取り出す。
  4. 残りの溶き卵を卵焼き器に入れて軽く混ぜ、少し固まったところで(3)を乗せて巻いて焼く。
  5. あら熱をとって、切る。(あら熱をとるとき、簀巻き(スマキ)で巻いておくと、きれいに固まる)

保存

つくってすぐ~ (お弁当に入れるのなら、冷蔵庫で保管して)

(も)